関連団体の研修及び事業情報を更新しました

愛知県栄養士会の後援・協賛・共催事業、関係団体の研修及び事業などをご案内します。

研修会など

▼愛知県アレルギー研修会
主催:愛知県/愛知県アレルギー疾患医療連絡協議会
日時:2026年6月20日(土) 14:00~16:00
開催方法:YouTube LIVE配信(聴講無料・申込不要)
テーマ:「アレルギー診療の今を知る ~病態理解と診療戦略~」
【プログラム】
座長:藤田医科大学ばんたね病院 総合アレルギー科 教授 矢上 晶子
1)名古屋大学大学院 医学系研究科 総合保健学専攻 教授 川部勤
「深まる病態の理解が変える成人喘息の診療戦略」
2)トヨタ記念病院眼科 科部長 平野耕治
「眼のアレルギー疾患」
3)藤田医科大学 医学部 小児科学 講師 中島 陽一
「アナフィラキシー対応は次のステージへ – アドレナリン投与の新たな選択肢」
リンク先URL:https://www.pref.aichi.jp/press-release/allergy-seminar2026-1.html
詳細、チラシは【こちら】

▼第5回 東海摂食栄養フォーラム
内容:「南海トラフに備えて私たちができること~摂食嚥下、栄養、排泄、口腔の観点から~」
日時:令和8年8月23日(日) 10:00~16:15
場所:今池ガスビル7階 (名古屋市千種区今池1-8-8)
申込締切:令和8年8月16日(日)
参加費:3000円
リンク先URL:https://tsef5th.peatix.com/
詳細は【こちら】

▼令和8年度 港区多職種研修会
対象:港区内の医療・介護に携わる多職種
テーマ:繋がろう!広げよう!多職種支援の輪!
~心不全の早期発見と再入院予防を目指して~
日時:令和8年6月16日(火) 13:30~15:30(開場13:00)
会場:中部ろうさい病院 2階講堂
詳細は【こちら】

▼2026年度食物アレルギー基礎研修オンライン
主催:日本栄養士会
受講期間:2026年6月1日(月)~6月30日(火)
受講方法:オンデマンド開催(eラーニング)
申込締切:2026年5月15日(金)
受講料:日本栄養士会会員割引11,000円(税込)
申込みは【こちら】 ※申込期限:2026年5月15日(金)

お知らせ、情報共有

▼「いわゆる「健康食品」・無承認無許可医薬品健康被害防止対応要領について」の一部改正について(厚生労働省)

▼免疫アレルギー疾患患者に係る治療と仕事の両立支援モデル事業/藤田医科大学総合アレルギーセンター

本会も構成委員になっています「愛知県アレルギー疾患医療連絡協議会」では、アレルギー患者、特に成人の患者さんの治療の障害となっています仕事との両立についてモデル的にその対応について取り組んでいます。このたび、その対応策の一つとして、啓発するための資料(チラシ)が作成されました。アレルギー指導、特に成人患者への指導に当たり、同様の問題などがある場合は以下の資料をご利用ください。

1.アレルギー患者向け(ピンク色)
2.地域医療機関向けアレルギー疾患バージョン(水色)
3.関節リウマチ患者向け(黄緑色)
4.地域医療機関向け関節リウマチ患者バージョン(オレンジ色)

終了した研修会及び事業

・愛知県母性衛生学会 学術集会

・令和7年度名古屋小児在宅医療講習会

・第2回栄養部会オンラインセミナー(公益社団法人 全国自治体病院協議会)

・第22回愛知母性衛生学会 冬期セミナー

・2025年度COPD・たばこ対策講習会(愛知県)

・第33回腸内フローラシンポジウム(公益財団法人ヤクルト・バイオサイエンス研究財団)

・医療従事者の認知症対応力向上研修(公益社団法人 愛知県医師会)

・ACP(アドバンス・ケア・プランニング)研修会(愛知県医師会)

・ヘルスケアレストラン トークライブ((株)日本医療企画 ) 

・愛知県アレルギー講演会(愛知県アレルギー疾患医療連絡協議会実施事業)

・あいち食育いきいきシンポジウム

・管理栄養士のための診療報酬改定等Webinar(株式会社大塚製薬工場)

・地域に根ざした医師会活動第4回シンポジウム(日本医師会)

・オーラルフレイルと認知症に関するシンポジウム(愛知県歯科医師会)

・第4回 東海摂食栄養フォーラム

・腸内フローラシンポジウム(公益財団法人ヤクルト・バイオサイエンス研究財団)

・東海腎臓病栄養食事研究会 第26回研修会

・ロコモコーディネーター資格取得研修会

・味の素KK「食と健康セミナー」

・理工系一般プログラム 健康を維持するための衛生学コース(東京科学大学 社会人アカデミー)

・海部・津島小児在宅医療講習会

・味の素KK「食と健康セミナー」